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デイサービスセンター業務 事業評価20年度の取り組み | 城陽市

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Academic year: 2018

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(1)

事業類型区分 2

●事業の位置付け

昭和 平成 13 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他        ( )

●事業の概要

平成20年度に行う 特記事項

(改革・改善内容等)

直営 委託 協働 補助 貸付 その他  ( )

東部デイサービスセンターの用地は、財務省用地を一部購入し残りは無償貸与を受けている。無償貸与の要件は、社会福祉法人となっており開設時に市内社会福祉法人の中から公募により 委託法人を決定した。

年度

城陽市高齢者保健福祉計画及び介護保険事業計画

終期設定(終了予定)

市がデイサービスセンターを建設、施設の管理・運営を社会福祉法人に委託し介護保険の要介護認定等により要支援以上の者等をデイサービスセンターに通わせ、入浴及び食事の提供その 他の日常生活上の世話を行い、高齢者が在宅生活を長く過ごせるよう支援する。

市は、公の施設の管理・運営を委託するに際して、通所介護サービスに係る介護報酬を受託法人の当該事業に係る主たる収入とし管理・運営に係る委託料は支払わない。受託法人は、その 収入を財源とて、公の施設の適切な管理を行い、施設設置の目的が達成できる経営に努める。

事 業 方 法

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 ) 関 連 す る 計 画 等

事 業 主 体

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

市 長 公 約 等

事 業 期 間

高齢福祉係

公共施設(運営) デイサービスセンター業務(東部)

事 業 名

所 管 部 課 名

部名 課名

福祉保健部

区分 主

施策

(3) 介護予防の推進と適正な介護保険事業の運営 高齢介護課

総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

係名

第3章 健康で幸せなまち づくり

節 第3節 高齢者福祉を充実する

老人福祉法第1条第2項、第2条の2の2介護保険法第4条第4項第1号及び第5条第2項第1号 地方自治法第2条の2第8項及び第9

法 的 根 拠

指定管理者の更新

開始

あり なし

なし

なし

(2)

事業類型区分 2

高齢福祉係

公共施設(運営) デイサービスセンター業務(東部)

事 業 名

所 管 部 課 名

部名 課名

福祉保健部 高齢介護課

係名

●事業の推移 会計名 会計

(単位:千円)

●評価指標

視点 指標名 単位

利用年間延人数

利用者1人当たりスト

平成22年度

10,104 10,233 10,233 10,233

平成19年度 平成20年度 平成21年度

コスト      (b) 利用年間延人数合計

単位

財 源 内 訳

効 果 (事業が果たし た効果を示しま

す)

利用年間延人数(標準型)

利用年間延人数(認知型)

正 職 人 件 費

正規職員数 (人日)

効率性

(単位当たりコ ストが基本とな ります:b/ a)

事業量(活動指標)       (a)

総 事 業 費

事 業 費

総事業費÷利用延人数 平成19年度 16

算式

平成19年度 12,665

2,561 2,303

12,536 12,536 12,536

0

経年、他市等比較

平成1年度 12,536人(標準:10,104人 認知症:2,303人) 平成1年度 12,771人(標準:10,430人 認知症:2,341人) 平成1年度 12,777人(標準:10,202人 認知症:2,575人)

平成1年度  指標値

測定年度

平成20年度 平成21年度 平成22年度

207 216 216 216

0 0 0

207 216 216 216

(A)+(B) (A) 特定財源 一般財源

(B)

5 12,665

5

5 5

2,303 2,303

0 0 0 0

平成19年度

(3)

事業類型区分 2

高齢福祉係

公共施設(運営) デイサービスセンター業務(東部)

事 業 名

所 管 部 課 名

部名 課名

福祉保健部 高齢介護課

係名

●今後の方向性(改革・改善方向)

●今後の方向性(総合評価)

次期評価時期 平成 22 年度 低い ← 普通 → 高い

●別途添付資料 (評価の内容を具体的に示す資料等を添付する) 2 次 評 価

( 評 価 委 員 会 )

コメント

・課題改善を前提に、経営内容等の分析を行い、経営改善の協議を進めること。

・指定管理者制度に係る次期指定については、指針に基づき適正に事務手続きを進めるこ と。

1 次 評 価 (各部評価)

理由

介護保険事業の円滑化を図るためには、通所介護サービス需要に見合うサービス供給量 の確保が必要であること。

事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

・指定管理者制度に係る次期指定については、城陽市指定管理者制度に関する指針の2の(2)選定方法のただし書きの3)施設の管理運営の状況、利用者への影 響、指定団体への設立経緯や社会的役割を考慮したとき、現在の指定団体が蓄積した管理・運営ノウハウを活用することによって、施設の設置目的を効果的かつ 効率的に達成できる場合や、5)施設の管理運営に特定の団体の技術やノウハウが必要、また、事業実施にあたって公的機関等の許認可が必要である場合に該 当し、公募しないこととし、事務手続きを進める。

・円滑な介護保険事業の運営。

今 後 の 改 革 改 善 案

・地域密着型サービスの認知症ディサービス事業について、市に指定、指導権限が付与されているため基準に沿った指導、支援。

・介護予防通所介護の新たなプログラム(運動機能向上、栄養改善、口腔機能向上)の利用者の目標に応じた利用の促進。 前回 評価 時の改 革改 善案

及 び 2次 評 価 コ メン トに 対 す る こ れ ま で の 取 組 内 容

・指定管理者制度に係る次期指定等について協議、検討を行った。

・介護保険制度に基づく通所介護サービスの提供ができた。

〔事業効率性の位置〕

拡大・充実 継続 縮小 廃止・休止 事務見直し

事業の経営効率性

拡大・充実

継続 縮小 廃止・休止 事務見直し

(4)

事業類型区分 2

●事業の位置付け

昭和 平成 8 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他        ( )

●事業の概要

平成19年度に行う 特記事項

(改革・改善内容等)

直営 委託 協働 補助 貸付 その他  ( )

指定管理者の更新

開始

社協 老人福祉法第1条第2項、第2条の2の2介護保険法第4条第4項第1号及び第5条第2項第1号 地方自治法第2条の2第8項及び第9

法 的 根 拠

第3章 健康で幸せなまち づくり

節 第3節 高齢者福祉を充実する 区分

施策

(3) 介護予防の推進と適正な介護保険事業の運営 高齢介護課

総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

係名 高齢福祉係

公共施設(運営) デイサービスセンター業務(西部)

事 業 名

所 管 部 課 名

部名 課名

福祉保健部

関 連 す る 計 画 等

事 業 主 体

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

市 長 公 約 等

事 業 期 間

事 業 方 法

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

市がデイサービスセンターを建設、施設の管理・運営を社会福祉法人に委託し介護保険の要介護認定等により要支援以上の者等をデイサービスセンターに通わせ、入浴及び食事の提供その 他の日常生活上の世話を行い、高齢者が在宅生活を長く過ごせるよう支援する。

市は、公の施設の管理・運営を委託するに際して、通所介護サービスに係る介護報酬を受託法人の当該事業に係る主たる収入とし管理・運営に係る委託料は支払わない。受託法人は、その 収入を財源とて、公の施設の適切な管理を行い、施設設置の目的が達成できる経営に努める。

西部デイサービスセンターは、老人福祉センター、在宅介護支援センターとの複合施設であり複合施設とての一体的管理の必要性があるこ及び市内の老人福祉センターの総合的な運営 を図るこから老人福祉センター3苑(陽寿苑、陽和苑、陽東苑)の委託先である城陽市社会福祉協議会に、委託するこになった。

年度

城陽市高齢者保健福祉計画及び介護保険事業計画

終期設定(終了予定)

あり なし

なし

なし

(5)

事業類型区分 2 高齢介護課

係名 高齢福祉係

公共施設(運営) デイサービスセンター業務(西部)

事 業 名

所 管 部 課 名

部名 課名

福祉保健部

●事業の推移 会計名 会計

(単位:千円)

●評価指標

視点 指標名 単位

利用年間延人数

利用者1人当たりスト

0 0 0 0

平成19年度

2 2

2 2

(A)+(B) (A) 特定財源 一般財源

(B)

83 87 87 87

平成20年度 平成21年度 平成22年度

83 87 87 87

0 0 0 0

経年、他市等比較 平成1年度 8,315人

平成1年度 8,400人 平成1年度 8,321人

平成18年度 9円 平成17年度 9円 指標値

測定年度

総事業費÷利用延人数 平成19年度 10

算式

平成19年度 8,174

効率性

(単位当たりコ ストが基本とな ります:b/ a)

事業量(活動指標)       (a)

総 事 業 費

事 業 費

財 源 内 訳

効 果 (事業が果たし た効果を示しま

す)

利用年間延人数(標準型)

正 職 人 件 費

正規職員数 (人日)

平成19年度 平成20年度 平成21年度

コスト      (b)

単位

8,315

平成22年度

8,174 8,315 8,315

(6)

事業類型区分 2 高齢介護課

係名 高齢福祉係

公共施設(運営) デイサービスセンター業務(西部)

事 業 名

所 管 部 課 名

部名 課名

福祉保健部

●今後の方向性(改革・改善方向)

●今後の方向性(総合評価)

次期評価時期 平成 22 年度 低い ← 普通 → 高い

●別途添付資料 (評価の内容を具体的に示す資料等を添付する)

〔事業効率性の位置〕

・指定管理者制度に係る次期指定等について協議、検討を行った。

・介護保険制度に基づく通所介護サービスの提供ができた。 前回 評価 時の改 革改 善案

及 び 2次 評 価 コ メン トに 対 す る こ れ ま で の 取 組 内 容

事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

・指定管理者制度に係る次期指定については、城陽市指定管理者制度に関する指針の2の(2)選定方法のただし書きの3)施設の管理運営の状況、利用者への影 響、指定団体への設立経緯や社会的役割を考慮したとき、現在の指定団体が蓄積した管理・運営ノウハウを活用することによって、施設の設置目的を効果的かつ 効率的に達成できる場合や、5)施設の管理運営に特定の団体の技術やノウハウが必要、また、事業実施にあたって公的機関等の許認可が必要である場合に該 当し、公募しないこととし、事務手続きを進める。

・円滑な介護保険事業の運営。

今 後 の 改 革 改 善 案 ・介護予防通所介護の新たなプログラム(運動機能向上、栄養改善、口腔機能向上)の利用者の目標に応じた利用の促進。

1 次 評 価 (各部評価)

理由

介護保険事業の円滑化を図るためには、通所介護サービス需要に見合うサービス供給量 の確保が必要であること。

2 次 評 価 ( 評 価 委 員 会 )

コメント

・課題改善を前提に、経営内容等の分析を行い、経営改善の協議を進めること。

・指定管理者制度に係る次期指定については、指針に基づき適正に事務手続きを進めるこ と。

拡大・充実 継続 縮小 廃止・休止 事務見直し

事業の経営効率性

拡大・充実

継続 縮小 廃止・休止 事務見直し

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